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文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年」

文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年」  関連イベント


文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年」 公式ホームページ

本展は、第13回文化庁メディア芸術祭(2月3日‐14日・国立新美術館)やICCメタバース・プロジェクト(2月28日まで・予定)と連携し、アルス芸術監督ゲルフリート・シュトッカー氏の講演、明和電機/八谷和彦ら参加作家によるロボットやデバイスのシンポジウム、上映等を予定しています。
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出演者等は変更になることがあります。
*イベント詳細は公式HP EVENT欄にてご確認ください。
http://www.mot-art-museum.jp/wp/cyberarts/?cat=3
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「Psycho Communicator System」デモ

「GUNDAM 来たるべき未来のために」展(2005年)において「ニュータイプ・テクノロジー・ラボ」名義で発表された作品のポータブル版の実演を行います。

日時=3月21日(日)13:00-15:30
会場=東京都現代美術館 地下2階 アトリウム
出演=八谷和彦、安藤英由樹(本展出品作家)
定員=17組(2人1組)・予定
*「サイバーアーツジャパン」展チケットが必要です。
*全員が体験出来るわけではなく、ESPカードによるテストで選抜された最大17ペアが対象になります。
*見学は、無料・自由です。
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トーク「アルスエレクトロニカのデジタル・ミュージックを中心に」(仮称)

サイバーアーツジャパン展関連イベントとして、デジタル・ミュージック作品についてトークを行います。
*イベント詳細は公式HP EVENT欄にてご確認ください。

日時=3月22日(月・祝)14:00-15:30・予定
会場=東京都現代美術館 1階 ホワイエ(ミュージアムショップ横)
定員=30人(座席が埋まり次第、立ち見となります)
出演=畠中実(NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]学芸員)/有馬純寿(サウンドアーティスト)
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サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年展関連イベント
ダンスパフォーマンス「飛天 〜散華のとき〜」

「サイバーアーツジャパン」展の開催にあわせて、JAXA国際宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッションの一環である「飛天プロジェクト」のパフォーマンスを開催します。卓越したパフォーマーのダンスによって展開される「動きの浮遊感」と清々しい空気をぜひご体験ください。

振付=石黒節子(イシグロダンスシアター主宰)
出演=指宿ひとみ/河田真理/佐藤伊都美
*出演予定者は変更になることがあります。
*イベント詳細は公式HP EVENT欄にてご確認ください。

日時=3月22日(月・祝)16:30より
会場=東京都現代美術館 地下2階 アトリウム
*「サイバーアーツジャパン」展チケットをお求めの上、ご参加ください
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サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年関連イベント
シンポジウム「アルスエレクトロニカ97から未来へ」

1997年のアルスエレクトロニカは、日本から多くの作品が集まった特別な年で、NET部門とインタラクティブアート部門のグランプリ「ゴールデンニカ」は日本からの受賞でした。Sensoriumプロジェクトの東泉一郎、両部門のプロジェクトに関わった江渡浩一郎らが、当時の状況と作品制作の裏側をふりかえるとともに、その後の活動の展開を紹介し、今後について考えます。ふるってご参加ください。

日時=3月21日(日)16:30-18:00(開場16:15)
会場=東京都現代美術館 地下2階 講堂
入場=無料(先着200名)
出演=東泉一郎(クリエイティブディレクター、デザイナー)
   江渡浩一郎(産業技術総合研究所研究員、メディア・アーティスト)
   木原民雄(NTTサイバーソリューション研究所主幹研究員)
共催=アーバンコンピューティングフォーラム(第13回アーバンコンピューティングシンポジウム)
Twitter=#ars97
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「サイバーアーツジャパン」展 関連イベント
第13回文化庁メディア芸術祭短編映像作品上映

第13回文化庁メディア芸術祭のご協力をえて、短編映像作品上映を行います。エンターテインメント部門で大賞を受賞し、Youtubeでも話題となった『日々の音色』や、電信柱が電気工事の青年に恋をするクレイアニメーション『電信柱エレミの恋』など、本年度のアート部門・エンターテインメント部門・アニメーション部門で選ばれた短編映像作品を一挙に公開します。 メディア芸術祭の短編映像48作品をまとめて観ることのできる貴重な機会です。
メディア芸術祭の会期中に見逃した方も、ふるってご参加ください。


■文化庁メディア芸術祭 短編映像作品上映
会期=2010年3月19日(金)、21日(日)、22日(月・祝)
*展示はすべて18時で閉館いたします。
会場=東京都現代美術館 地下2階講堂
入場=入場無料

<上映スケジュール>
3月19日(金)13:00-18:00
・アニメーション部門 短編作品1 (13:00〜)
・アニメーション部門 短編作品2 (15:00〜)

3月21日(日)18:30-21:00
・アート部門 映像作品 (18:30〜)
・エンターテインメント部門 映像作品 (20:00〜)

3月22日(月・祝)13:00−20:30
・アート部門 映像作品 (13:00〜)
・エンターテインメント部門 映像作品 (14:50〜)
・アニメーション部門 短編作品1 (15:30〜)
・アニメーション部門 短編作品2 (17:30〜)

<上映作品>
アート部門 映像作品 (10作品)
『Alone』 Gerard FREIXES RIBERA
『Body / Traces』 Sophie KAHN / Lisa PARRA
『Dry Land Dry Beans』 黄川田 勇太
『French Lessons』 Vanessa LOUZON
『grained time』 五島一浩
『Parallel』 Owen Eric WOOD
『Realm 1 Part 1』 Thomas MOHR
『SOUND NOMADS』 Ger GER
『Time Out of Place』 Ruth JARMAN / Joe GERHARDT (Semiconductor)

エンターテインメント部門 映像作品 (14作品)
『日々の音色』 ナカムラ マギコ / 中村将良 / 川村真司 / Hal KIRKLAND
『電気グルーヴ/Fake It!』 田中秀幸
『9ways '09』 岡康道 / 麻生哲朗
『BOSS SILKY BLACK 第一楽章 篇』 佐々木宏 / 権八成裕 / 森本千絵
『IGNITE』 Johan DALVQUIST
『INFINITY』 INFINITY 製作チーム代表於保浩介 (WOW)
『OGRE YOU ASSHOLE "ピンホール"』 モンノカヅエ/ナガタタケシ (トーチカ)
『Set in Solitude』 Malak QUOTA
『SMAP大移動』 澤本嘉光 / 権八成裕
『TOWA TEI Mind Wall feat. Miho Hatori』 中村剛
『Wacoal LALAN 09 spring back throw』 児玉裕一/森本千絵 (こだまgoen゜)
『トミカヒーロー レスキューファイアー』 岩晶
『三菱地所 企業広告 「想像力会議』篇』 森本千絵 / 田中秀幸 / 北風勝
『ラストピース 木島恭介編』 水野貴信

アニメーション部門 短編作品1 (14作品)
『The Cable Car』 Claudius GENTINETTA / Frank BRAUN
『電信柱エレミの恋』 中田秀人 (ソバットシアター)
『アニマルダンス』 大川原亮
『Coal Story』 LI Jie
『Deadline』 BANG Yao Liu
『FORESTRY』 竹内俊太郎 / 早船将人 (ウッドペッカー)
『HAND SOAP』 大山慶
『Lizard Planet』上甲トモヨシ
『METROPOLIS』 水江未来
『No corras tanto (Take it easy)』 Cesar DIAZ MELENDEZ
『Organic』 こづつみPON
『The Fitting Dance』 Javier VILLEGAS
『URS』 Moritz MAYERHOFER
『鬼警部アンパン』 和田敏克

アニメーション部門短編作品2 (10作品)
『家族デッキ』 村田朋泰
『川旅行』 坂元友介
『センコロール』 宇木敦哉
『ひとりだけの部屋』 野山映
『フォレスタン』 鈴木専
『忘却星の公式』 藤田純平
『向ヶ丘千里はただ見つめていたのだった』 植草航
『虫歯鉄道 -Cavity Express-』 武藤健司
『目覚め』 徳井伸哉
『フジログ』 七字重雄
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サイバーアーツジャパン−アルスエレクトロニカの30年関連イベント
「バカロボへの道」—終了しました—

明和電機主催のロボットコンテスト「バカロボ」を題材に、明和電機社長と「ジェミノイド」(アルスエレクトロニカ・センター常設展示)で世界的に知られる石黒浩博士が日本のメディアアート/メディア芸術、ロボットカルチャーの今後について熱く語ります。ふるってご参加ください!
日時: 3月13日(土)14:00‐16:00
※開場:13:45より(上階へのエスカレータが始動します)
場所: 東京都現代美術館 企画展示室3階
※会場座席は床座りです。椅子ご希望のお客様は会場で係に声をおかけください。
入場: 無料
※「サイバーアーツジャパン」展チケット半券をご提示ください。
定員: 100名(先着順)
※座席が埋まり次第、立ち見となります。予めご了承ください。
出演: 明和電機・土佐信道/石黒浩(大阪大学教授)ほか
プログラム: 第一部=明和電機による映画作品「バカロボ」上映
第二部=バカロボ学会・日本のメディア芸術とロボットカルチャー

展覧会HP  http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/cyberarts/
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真鍋大度「Face visualizer, instrument and copy」プレゼンテーション —終了しました—

参加アーティスト=真鍋大度
ゲスト=石橋 素
日時=2010年3月7日(日)午後4時より
会場=東京都現代美術館 講堂
入場無料(先着200名)

開場=15:45
開演=16:00(パフォーマンススタート)
   16:20(トークスタート)
   17:30まで
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ダンスパフォーマンス「飛天 〜散華のとき〜」—終了しました—
「サイバーアーツジャパン」展の開催にあわせて、JAXA国際宇宙ステーション(ISS)/「きぼう」文化・人文社会科学利用パイロットミッションの一環である「飛天プロジェクト」のパフォーマンスを開催します。卓越したパフォーマーのダンスによって展開される「動きの浮遊感」と清々しい空気をぜひご体験ください。

「飛天 〜散華のとき〜」
振付=石黒節子(イシグロダンスシアター主宰)
ダンサー=指宿ひとみ/河田真理/佐藤伊都美

日時=2010年2月27日(土)
第1回 13:30より
第2回 14:30より
会場=東京都現代美術館 地下2階 アトリウム
参加費:無料(要展覧会チケット)
(*各回・約10分の公演になります)
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作品デモ

以下の4作品の作品デモを毎週末行っております。ぜひ、ご体験ください!
岩田洋夫 「Media Vehicle」
  「Floating Eye」
クワクボリョウタ 「「シ'|フ'|ン」」
スズキユウリ 「Physical Value of Sound」
スケジュール ―土曜日+日曜日― 各日2回
岩田洋夫作品デモ (15時/17時)
クワクボリョウタ/ スズキユウリ作品デモ (14時/16時)
岩田洋夫氏とクワクボリョウタ氏の作品デモは人数制限がございます。(先着5名様)あらかじめ、ご了承ください。
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サイバーアーツジャパン展 シンポジウム―終了しました―

1部:ゲルフリート・シュトッカー氏(アルスエレクトロニカ芸術監督)によるプレゼンテーション
2部:「日本とアルスエレクトロニカの交流について」
坂根厳夫氏(IAMAS名誉教授)によるプレゼンテーションと
ハンネス・レオポルドゼーダー氏(アルスエレクトロニカ創始者・リンツ芸術工科大学名誉教授)と
クリスティーネ・ショップ氏(アルスエレクトロニカ芸術監督・リンツ芸術工科大学名誉教授)の対談。

場所: 東京都現代美術館 講堂
日時: 2月6日(土) 
時間: 18時スタート―20時終了
料金: 無料
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