2014年度 先生のための特別研修会/MOTティーチャーズウィーク

学校と美術館の連携を深め、かつ学校教員が気軽に美術館を利用するきっかけをつくるため、学校団体受け入れ時の鑑賞授業の模擬体験(MOTコレクションでのギャラリートーク)や、学校教員(小・中・高・特別支援)に向けて、企画展を解説するレクチャーを実施。
教員の都合に合わせ、期間中自由に展覧会を観覧できるよう約1週間の無料観覧期間を設けました。

対象:小・中・高・特別支援学校の教員

2014年度実績

ティーチャーズウィーク:2014年7月26日(土)~8月3日(日)
参加者数:204人
対象展覧会:
 企画展...「ミッション[宇宙×芸術]」展、「ワンダフル ワールド」展
 MOTコレクション(常設展)...「クロニクル1995―」展


ティーチャーズウィーク:2014年9月27日(土)~10月5日(日)
参加者数:92人
対象展覧会:
 企画展...「新たな系譜学を求めて―跳躍/痕跡/身体」展、「ミシェル・ゴンドリーの世界一周」展
 MOTコレクション(常設展)...「コンタクツ」展


ティーチャーズウィーク:2015年1月24日(土)~2月1日(日)
参加者数:124人
対象展覧会:
 企画展...「置かれた潜在性 菅木志雄」展、「未見の星座(コンスタレーション)―つながり/発見のプラクティス」展、「ガブリエル・オロスコ―内なる複数のサイクル」展
 MOTコレクション(常設展)...「コレクション・ビカミング」展

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