第34回 MOT美術館講座 世にもパワフルなアートはこうして誕生した!! 「作家が語る創造の現場」 4人の美術作家による、1950年代から今日まで

1950年代から60年代にかけてニューヨークに渡り、現在でも精力的に創作活動を続けている1930年代生まれの作家4名を
講師に迎え、作家の生の声を通して、創作の過程や制作秘話、現代美術がいかにしてつくられるかを伝える講演を開催しました。

(1)「レシーブ アンド サーブ なお実験進行中」
講師:吉村益信
実施日時:2005年6月11日(土)1500~1700
参加者数:20人

(2)「僕の1960年代初期」
講師:靉嘔
実施日時:2005年6月12日(日)1800~2000
参加者数:37人

(3)「アート/そのエコロジカル・コンシャス1970-2005」
講師:磯辺行久
実施日時:2005年6月25日(土)1500~1700
参加者数:32人

(4)「破天荒な直感力」
講師:篠原有司男
実施日時:2005年6月26日(日)1500~1700
参加者数:80人

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