1999 MOTアラカルト 春のワークショップ 「土と手のしごと〜春の結晶をつくる」

作家とともに、信楽粘土を使って参加者全員で力をあわせて、1つの大作「春の結晶」をつくり、美術館に展示する試み。
参加者1組あたり、約70kgの粘土を使用し、全員で作った粘土のパーツ合計1668個は、全て集めて「春の結晶」としてエントランスホールに展示しました。

企画・指導:伊藤公象(作家)
日時:2000年3月19日(日)〜3月20日(祝)
内容:3月19日(日)...粘土をこね、固めて、たたら板を切って形にする。【スタジオにて】
    3月20日(祝)...できあがった1668個のパーツを展示【エントランスホールにて】
対象:小学校3年〜6年生とその保護者
参加人数:22組
参加費:無料 

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