第2回 MOT美術館講座 現代美術の流れ1 戦後日本美術の前衛

戦後日本の現代美術について、"ルポルタージュ絵画"から"もの派"まで、美術の現場で活躍する講師が、ポイントを絞って講義しました。

(1)「戦後美術の出発~ルポルタージュ・アートと実験工房」
講師:尾崎眞人(板橋区立美術館)
実施日:1995年9月22日(金)
参加者数:190人

(2)「具体美術協会とアンフォルメル」
講師:尾崎信一郎(国立国際美術館)
実施日:1995年10月6日(金)
参加者数:150人

(3)「反芸術とは? 1960年代」
講師:斉藤泰嘉(東京都現代美術館)
実施日:1995年10月20日(金)
参加者数:150人

(4)「もの派の展開 1970年代」
講師:萬木康博(インディペンデント・キュレーター)
実施日:1995年10月27日(金)
参加者数:140人

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