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2015年9月30日

来館の記念にどうぞ! トーマスの可愛い絵入りオリジナルチケットを販売します。

来館の記念にどうぞ! 
トーマスの可愛い絵入りオリジナルチケットを販売します。

チケット画像.jpg

10月1日(木)/10月2日(金)/10月6日(火)/10月7日(水)/10月8日(木)/10月9日(金)

上記の各日、先着100名様を対象に、トーマスの可愛い絵入りオリジナルチケットを販売します。
ただし、「きかんしゃトーマスとなかまたち」展チケットのうち、単独券・一般料金(¥1200)購入の
お客様のみが対象となります。
※同時開催の他企画展とのセット券は対象となりませんので、ご注意ください。
※その他のチケット(大学・専門学校生・65歳以上/中高生の観覧料区分および他の展覧会とのセット券)購入者は、通常のコンピュータ発券チケット(画像なし)となります。
予めご了承ください。


いよいよ会期もクライマックス!
皆様のご来館をお待ちしています!

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2015年9月10日

9月11日(金)「きかんしゃトーマスとなかまたち」展関連・夜間開館イベント開催!

鉄ナイト:ギャラリーツアー&トーク「鉄道とバーチャルリアリティ」

夜間開館(21:00閉館)にあわせて、出品作家の廣瀬通孝氏らを迎え、ギャラリーツアーを開催します。東京大学 廣瀬・谷川研究室×東京都交通局による都営線コラボ作品や、都市・鉄道とバーチャルリアリティ(人工現実感)などについてわかりやすく紹介いただきながら、「みる・しる・たのしむ」切り口で"鉄分の高い"展示をお楽しみください。特に「しる」パートでは、ジョン万次郎や勝海舟らの機関車の絵や、江戸東京博物館所蔵の鉄道錦絵、鉄道博物館所蔵の鉄道模型や創業当時の双頭レールにも注目です。トーマスたちとの記念撮影や、大人も乗れるミニ電車「レッツゴートーマス」とあわせて、ぜひご参加ください!
*本イベントは、日本バーチャルリアリティ学会の協力を得て、VR文化フォーラム/第20回大会エクスカーションとして開催されます。

出演|廣瀬通孝(出品作家/東京大学大学院情報理工学系研究科教授)/当館学芸員
日時|9月11日(金)18:00-(トークは1時間程度予定/展示観覧は21:00まで可能です)
会場|東京都現代美術館 企画展示室3階/ホワイエ・ウォールギャラリー
*18:00に1階エントランスロビーに集合後、エスカレーターで3階会場へ向かい、スタートします。
定員|50名前後(先着順)
参加費|不要 ただし、当日有効の本展チケット(観覧券または招待券)の提示が必要です。
*VR文化フォーラム/第20回大会エクスカーションとして参加のお客様は、事務局よりご案内した参加方法でご入場ください。
主催|東京都現代美術館
協力|第20回日本バーチャルリアリティ学会大会実行委員会/VR文化フォーラム2015実行委員会

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2015年8月27日

きかんしゃトーマスとなかまたち MOT会場限定グッズ

本展の会場限定でグッズを販売しております。
展覧会の思い出に是非!

トーマス展会場限定グッズ.JPG

クリアファイル 2種 各¥350+税
チケットフォルダ 2種 各¥330+税
缶バッチ 1種 ¥400+税

2015年8月17日

★ポスター プレゼント キャンペーン★

夏休みもそろそろ終わりに近づいてきましたね。

「きかんしゃトーマスとなかまたち」展では、「げんび × てっぱく スペシャルキャンペーン」に続き、夏休みキャンペーンとしてポスター・プレゼントを開催します!

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キャンペーン開催日| 8月25日(火)、8月26日(水)、8月27日(木)、8月28日(金)
場所|東京都現代美術館 チケット・カウンター
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上記各日に、当館チケットカウンターにて、本展の観覧券をご購入の方
先着30名様を対象に、本展オリジナル ポスターB3サイズ(ヨコ)を1枚プレゼントします!!!

※当館で開催中のほかの企画展との共通券も対象になります。
※小学生以下ならびに招待券は対象外となります。予めご了承ください。
※先着30名様ですので、なくなり次第終了します。

トーマスB3.jpg

B3サイズのポスターには、トーマスが初めて登場するストーリーの
一場面から描き起こしたヴィンテージアイコンが使われています。
ロゴ/ポスターデザインはフレイムグラフィックス
田中秀幸さんによるものです。 

おちゃめな表情のトーマスが描かれているこのポスター。
夏の思い出に是非、ふるってキャンペーンご参加ください!

皆様のご来館をお待ちしております。

広報OHR

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2015年8月 3日

2015 きかんしゃトーマス70周年記念「げんび・てっぱく」スペシャルキャンペーンのお知らせ

げんびてっぱくキャンペーン

2015年はきかんしゃトーマス70周年イベント盛り沢山!
東京都現代美術館ホワイエ・ウォールギャラリーにて、鉄道博物館による貴重な車両模型4両
(EF55、485系、0系、E7系)、鉄道博物館ヒストリーゾーン模型の「出張展示」を開催中です!

●特典その1 鉄道博物館にて「全国鉄道路線図」をプレゼント!
【キャンペーン内容】
東京都現代美術館を観覧いただくとお渡しする「チケット」または「確認チケット」を鉄道博物館チケットカウンターにお持ちいただくと、引き換えに、全国のJR駅と路線を掲載した「全国鉄道路線図」をプレゼントします。
*同時開催の企画展との共通券の割引はありません。
*他の割引の併用はできません。
鉄道博物館ご案内はこちら 

●特典その2 東京都現代美術館「きかんしゃトーマスとなかまたち」展の観覧料を割引!
【キャンペーン内容】
鉄道博物館の観覧記念カード(当日分以外も使用可)を東京都現代美術館チケットカウンターにお持ちいただくと、以下の割引料金で入場できます。 ※割引有効期限は10月12日(月・祝)です。
◆一般1,200円→1,080円/大学生・専門学校生・65歳以上 900円→810円/高校生・中学生700円→630円 *小学生以下は無料です。
*同時開催の企画展との共通券の割引はありません。
*他の割引の併用はできません。
展覧会HPはこちら 

ふるってご参加ください!

2015年7月18日

「きかんしゃトーマスとなかまたち」/「ここはだれの場所?」展 ボランティア二次募集要項

東京都現代美術館の「きかんしゃトーマスとなかまたち」/「ここはだれの場所?」展では、体感型・参加型作品展示・ワークショップ等を開催しています。お客様が展覧会をより楽しめるよう、ご案内、鑑賞サポートをお手伝いいただける方を募集します。

■活動内容:
作品鑑賞のサポート(展示室内での活動になります)
①「きかんしゃトーマスとなかまたち」展 体験型鑑賞作品補助、レッツゴートーマス運営補助(待機列整理等)
②「ここはだれの場所?」展 ワークショップコーナー運営(段ボールの家の制作コーナーの運営)、展示構造物への子供の誘導補助
③必要に応じて他の展示コーナーやイベントの運営補助

■活動日:
2015年8月22日(土)~ 10月12日(月・祝)のうち休館日を除く毎日
*月曜日休館。

■活動時間:
全日10:00~18:00/午前(10:00~14:00)/午後(14:00~18:00)
*上記の中からお選びください。途中休憩あります。

【 事前説明会 】  
開催日時:2015年8月21日(金)18:30~20:00 *夜間開館中
場 所:東京都現代美術館
*事前説明会に参加できない方には、展覧会・ボランティア活動概要を別途お知らせいたします。

【 応募資格 】
①18歳以上で、ボランティア活動の趣旨を理解し展覧会を応援していただける方
②会期中、できれば5日以上の活動が可能な方(3日以上も可。ご相談ください。)(各活動日が連続しなくても大丈夫です)
または、定例的な曜日に活動が可能な方(例:毎週○曜日)
③連絡のためにメールアドレスをお持ちの方

【 その他・条件 】
・ 展覧会への理解を深めていただくため、任期中ボランティアは展覧会を何回でもご覧いただけます。
・ 報酬、交通費、食費の支給はありません。/ボランティア保険に加入します(当館負担で手続きいたします)。

【 応募方法 】
下記の必要事項をメールにてお送りください。
1. 氏名(ふりがな)
2. 年齢
3. 住所
4. 電話番号(日中連絡先)
5. メールアドレス(PCアドレスなど、添付ファイルが確実に開けるアドレスをご用意ください)
6. 活動希望日時(5日以上が望ましいですが、3日からも可。または定例的な曜日をご記入ください)
7. 事前説明会の参加可否
8. ボランティア希望展覧会名(あればお書きください。)
*担当展覧会は、基本的にボランティア当日にご希望を伺い決定します。
9. 志望理由

■応 募 先: thomaschild@mot-art.jp
■応募締切: 2015年8月12日(水)
■質問・問合せ: 03-5245-4111(「トーマス」「こども」展ボランティア係)

*ご応募いただいた方へは、メールを受信してから1週間程で返信いたします。活動日程は、2015年8月13日(木)~18日(火)頃にご連絡いたします。迷惑メール拒否の設定をされている方は、あらかじめthomaschild@mot-art.jpからのメールを受信する設定にしてください。
*個人情報は、ボランティア活動の目的以外には一切使用いたしません。

2015年5月29日

「きかんしゃトーマスとなかまたち」/「ここはだれの場所?」展 ボランティア募集要項

東京都現代美術館の「きかんしゃトーマスとなかまたち」/「ここはだれの場所?」展では、体感型・参加型作品展示・ワークショップ等を開催します。お客様が展覧会をより楽しめるよう、ご案内、鑑賞サポートをお手伝いいただける方を募集します。

■活動内容:
作品鑑賞のサポート(展示室内での活動になります)
①「きかんしゃトーマスとなかまたち」展 レッツゴートーマス運営補助、体験型鑑賞作品補助
②「ここはだれの場所?」展 ワークショップコーナー運営補助(作品の一部となる段ボールの家の制作コーナーの運営補助)、展示構造物への子供の誘導補助
③必要に応じて他の展示コーナーやイベントの運営補助

■活動日:
2015年7月18日(土)~ 10月12日(月・祝)のうち休館日を除く毎日
*月曜日休館。ただし7月21日(月)は開館、7月22日(火)は休館

■活動時間:
全日10:00~18:00/午前(10:00~14:00)/午後(14:00~18:00)
*上記の中からお選びください。途中休憩あります。

【 事前説明会 】  
開催日時:2015年6月27日(土)10:30~14:00   
場 所:東京都現代美術館
*事前説明会に参加できない方には、展覧会・ボランティア活動概要を別途お知らせいたします。

【 応募資格 】
①18歳以上で、ボランティア活動の趣旨を理解し展覧会を応援していただける方
②会期中、できれば5日以上の活動が可能な方
(3日以上も可。ご相談ください。)(各活動日が連続しなくても大丈夫です)または、定例的な曜日に活動が可能な方(例:毎週○曜日)※どちらもボランティア活動開始後に日程調整ができます
③連絡のためにメールアドレスをお持ちの方

【 その他・条件 】
・展覧会への理解を深めていただくため、任期中ボランティアは展覧会を何回でもご覧いただけます。
・報酬、交通費、食費の支給はありません/ボランティア保険に加入します(当館負担で手続きいたします)。

【 応募方法 】
下記の必要事項をメールにてお送りください。
1. 氏名(ふりがな)
2. 年齢
3. 住所
4. 電話番号(日中連絡先)
5. メールアドレス(PCアドレスなど、添付ファイルが確実に開けるアドレスをご用意ください)
6. 活動希望日時(5日以上が望ましいですが、3日からも可。または定例的な曜日をご記入ください)
7. 事前説明会の参加可否
8. ボランティア希望展覧会名(あればお書きください。)
*担当展覧会は、基本的にボランティア当日にご希望を伺い決定します。
9. 志望理由

■応 募 先: thomaschild@mot-art.jp
■応募締切: 2015年6月20日(土)
■質問・問合せ: 03-5245-4111(「トーマス」「こども」展ボランティア係)

*ご応募いただいた方へは、メールを受信してから1週間程で返信いたします。活動日程は、2015年6月22日(月)~25日(木)頃にご連絡いたします。迷惑メール拒否の設定をされている方は、あらかじめthomaschild@mot-art.jpからのメールを受信する設定にしてください。
*個人情報は、ボランティア活動の目的以外には一切使用いたしません。


=======================展覧会内容=======================

(1)「きかんしゃトーマスとなかまたち」
『きかんしゃトーマス』の絵本は、1945年にイギリスで発表され、2015年で原作出版70周年を迎えます。原作者ウィルバート・オードリー牧師が息子クリストファーのためにつくったユニークな蒸気機関車のお話が「汽車のえほん」として出版され、時代を超えて愛され、テレビや劇場映画として30か国語で放映される世界的ベストセラーに成長しました。本展では、オードリー牧師の「汽車のえほん」シリーズから3組4人の画家(ダルビー、ケニー、エドワーズ夫妻)の絵本原画や、息子クリストファーによる新シリーズ挿画(画家クライブ・スポング作品)を紹介します。さらに、TVシリーズ撮影用のモデル車両や貴重な資料、関連映像上映、トーマスの国=英国とのゆかりも深い日本の鉄道史資料、身近なICカード(SuicaやPasmo)を使って参加できる現代の体験型展示などを通して、愛され続けるトーマスたちの作品世界と鉄道の魅力を楽しく探ります。


(2)「ここはだれの場所?」
美術館へようこそ。このまっしろな空間は、わたしたちの想像の助けがあれば、どんな場所にだってなることができます。南の島の海岸。家族の居間。こどもたちの王国。わたしたちの住むまち――。今年の夏休みのこどもたちのための展覧会は、4組の作家たちが、美術館の展示室のなかに、「ここではない」場所への入口を作ります。それらは、言うなれば「社会」と「わたし」の交差点。そこに立って「ここはだれの場所?」と問いかけてみてください。答えを探すうちに、たとえば地球環境や教育、自由についてなど、わたしたちがこれからを生きるために考えるべき問題が、おのずと浮かび上がってくるはずです。
学校に行かなくていい日。美術館で、こどもたちと一緒に、私たちの場所をもう一度探してみませんか?


*展覧会の詳細についてはHPをご参照ください。

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みなさまのご応募をお待ちしております。