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「ゼロ年代のベルリン展」映像作品について

9月23日から始まりました「ゼロ年代のベルリン」展も、いよいよ残すところあと4日となりました。まだ見ていない方はどうぞお見逃しなく。
本展は映像作品が多いため、時間には余裕をもってお越しになることをお勧めします。
ご参考までに、本展に出品している映像作品の上映時間をお知らせします。ご鑑賞時間の目安にして下さい。

1.ネヴィン・アラダグ
《心ゆくまで騒ごう》(2007年)9分
《ヴォイス・オーバー》(2006年)14分
《シティ・ランゲージⅢ》(2009年)42秒

2.フジ・リユナイテッド(サイモン・フジワラ&カン・フジワラ)
《再会のための予行練習》(2011年)14分23秒

3.ヨン・ボック
《バウフヘーレ・バウヘン》(2011年)45分55秒

4.フィル・コリンズ
《スタイルの意味》(2011年)4分50秒

5.オマー・ファスト
《キャスティング》(2007年)14分

6.ミン・ウォン
《明日、発ちます》(2010年)12分58秒

7.アンリ・サラ
《入り混じる行為》(2003年)8分19秒

8.マティアス・ヴェルムカ&ミーシャ・ラインカウフ
《ネオンオレンジ色の牛》(2005年)6分30秒

9.クリスチャン・ヤンコフスキー
《キャスティング・ジーザス》(2011年)60分

10.ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ
《シーズ・ゴーン》(2009年)3分30秒
《ウソモホウベン》(2002年)1分45秒